エイジングケアの化粧品を使うほうが良い

毛穴などが目だたないきれいな肌を保つには、肌にたっぷり水分を与えることがとても重要になります。

特に肌がすぐに乾燥してしまう方は、基礎化粧品はしっかり保湿してくれるものを選び、乾燥しないような保湿クリームなどを選びましょう。

また、顔を洗ったらできるだけ早く化粧水で水分を与えて、それから乳液やクリームなどで潤いを保ちましょう。

なお、人間の体内にもあるヒアルロン酸というのは、タンパク質と結びつきやすい特質を持っていて、「多糖類」とも呼ばれるゼリー状の構成成分です。

このヒアルロン酸は非常に保湿力が高く、化粧水、化粧品やサプリメントの中でも、特に定番と呼んでもいいほど大抵はふくまれています。

しかし、老化が進むにつれてヒアルロン酸は減少する成分なので、どんどん摂るようにしていきましょう。

私の場合は、同じく使うのであればエイジングケアの化粧品を使うほうが良いと考え、つい最近ですが、ザエッセンスセラムに変えたのです。

ザエッセンスセラムの効果は、年齢相応の商品らしく、使ったら肌の透明感やハリなどが全く異なり化粧のノリがとてもよくなりました。

なので、こんなことならもっと早くにザエッセンスセラムを使えば良かったと、少し後悔しています。

ちなみに、毎日ちゃんと髪を洗っているのに頭が痒い、フケが増えたという方は、ひょっとすると敏感肌かも知れません。

そんな場合は、手もちのシャンプーを敏感肌でも大丈夫な無添加石鹸に一度替えてみましょう。

敏感肌用の無添加石鹸だと余分な成分がカットされていて、肌にも髪にも優しく、刺激がほとんどありませんよ。

 

 

栄養を補給することも大切

近頃は毎年のようにインフルエンザにかかる人が多数でます。

年々予防注射をする人数も増加していきていますが、都市部では莫大な人数がかかる結果となっているんですよね。

感染経路は様々考えられますが、電車や街中、シゴト場など、大人数と接触する空間でうつっていることだと思いますよね。

インフルエンザを患ったら、何をおいても栄養をしっかりと、摂るために食事をしなくてはいけないのです。

お薬ももちろん大事ですが、栄養を補給することも大切です。

一刻も早くインフルエンザを治すためにも、水分と栄養はきちんと摂取して下さい。

朝昼晩と食欲がわかなかったとしても、胃に優しくて栄養満点なものをできる限り食べてください。

私は体臭にいい食物を毎日食していますよね。

それはバナナにヨーグルトで、日ごと朝食べていますよね。

食事するうちに、なんか便秘が良い状態になってきました。

とにかくひどかった、便秘が解放されて、体臭薬を飲むことも終えました。

現在ではポッコリしていたお腹も、ひっこんできていて喜ばしいです。

何日も大きい方が出なくなると、体に必要ではないものが体内に残ったままになるため、口臭や体臭が発生します。

いくら食後のたびに歯磨きをして、歯のすきまの掃除、洗浄液で口内をきれいに保っても、口臭は腸から胃を通過して不要なものを排出しようとし、口臭や体臭の原因になるのです。

このような状態の時、便秘が改善されると、口の臭いや体臭気になるも同時に改善されると言われていますよ。

 

 

もしかして五月病?

昨日は休みでしたが、なんだかベッドにつっぷして、ゆっくり時を過ごしたいような気分でした。

疲れがたまっているわけではないので、これが五月病ってやつ?

この時期の不調は、全部この一言で片付けられますよね。

でも、外へ行って気分転換をした方がいいなと思って、買い物に出かけました。

本来なら運動もかねて徒歩で出かけるのですが、昨日は自転車でした。

買いに行ったのは、飼っているハムスターの夏用グッズです。

基本クーラーで対応するので気持ち程度ですが、ひんやりする場所を3か所作りました。

あとはもっと熱くなってきたら、ケージの天井の上に保冷剤をタオルに巻いて置く作戦で行こうかな。

ハムスターが気に入ってくれたかは謎ですが、とりあえず冷え冷え場とそうでない場があるので良いかなと。

そして今日も、なんとなく不調を引きづっているのですが、こうしてパソコンの前に向き合うことはできました。

さっきも、やはり気分転換には外だろうと、歩いて郵便局で用事を済ませてきました。

ちなみに、最近になってメルカリを始めたのですが、そこで出品したものが売れたのです。

最初はどうやって梱包して送るのだろうと、今まで縁のなかった定形外郵便について知りました。

知ってからでないと、出品する勇気が出ないなと思って。

現金で送料を支払うので損をした気分ですけど、ちゃんと口座指定すれば振り込まれているのだから、実際には設けているのですよね。

後は、天気が良いので、もう使わないかもしれない毛布を干しています。

なんだか、ビースマイル歯磨き粉を探し回っている主婦みたい(笑)

 

 

夫の単身赴任に思うこと

夫が転勤による単身赴任で、家を出て行くことになりました。

1ヶ月前に突然転勤が決まり、家庭の事情で単身赴任することになって、夫も私も戸惑いました。

その上、中小企業のために単身赴任手当がまったくつかず、二重生活で経済的に大変なことになるからです。

帰省費なども何も出さない会社に対して、かなりの不満を持ちつつも、仕方ないので少しずつ一人暮らし用の家電を買い揃えてきました。

数日前からは、食器などを段ボールに詰め、夫に使い方や食費の節約方法を伝えてきました。

夫は一人暮らしの経験があり、家事もできるので、生活の面では心配はないのですが、とにかくお金のことだけは心配です。

次第に家の中に段ボールが積み上がり、だんだんと夫はもうすぐこの家から出て行くんだという実感が湧いてきたようです。

夫は転勤そのものも、単身赴任も気が進まず辛そうなので、こちらも気分的に沈みました。

私に言いたい放題で、自分に甘く仕事嫌いな夫に対して、私は疲れていたので、開放感もあって複雑な気分になりました。

そんなに家族と別れたくないのなら、何で一緒にいるときに私達を大事にしなかったのかとも思いました。

しかし、夫に対して、今までのマイナスの感情もあるのですが、情もあるので夫がかわいそうにも思えました。

この1ヶ月間は、結婚以来ずっと一緒に暮らしてきた日常が色々と思い出され、楽しかったことも辛かったこともあったため、自然と涙が出てくることもありました。

そんなことを毎日思っていると、眠りが浅いし何度も起きることも度々ありました。

そして、前日に衣類など詰め、買ってきた当面の食料品もダンボールに入れました。

引越し当日は、単身の引越しなのであっという間に搬出が終わり、家の中が少し広くなりました。

夫を見送る際は、夫の辛い気持ちが伝わってきましたが、そのうちいいこともあるだろうと、何とか笑顔で見送ることができました。

 

 

我が家のお客様のおもてなし

我が家にやってくるお客様は、気取ったおもてなしを必要としない方たちばかりです。

だからこちらも気楽におもてなしOKなので、お茶請けも様々なものが登場します。

一番頻繁に登場するのは、お茶請けの王道のスーパーで買えるようなお菓子で、これは長持ちするので買い置きしておける点が素晴らしくて切らせません。

次は、お手製のお惣菜たちですが、初めてのお客さまには少々出しにくいと思われることもあります。

例えば、家庭菜園で育てた野菜を使ったお漬物や味が染み込んだ煮物は、仲良しのお客様はツワモノ揃いなので、日本茶でもコーヒーでもパクパクと食べてくれます。

そして、冬の間は石油ストーブで煮物が常時作っているので、お客様をお迎えする時点で既に美味しそうな匂いが漂っているのです。

以外に、この香りまでもが喜ばれている様子で、ホットプレートでそのままドーンと出してしまうこともあります。

これで何を作るのかというと、市販の切り餅を焼いて餡子を添え、善哉もどきにしたりします。

焼けるのを見ながらお茶をすすり、待ちわびるのも、なかなか乙なものなのです。

ホットケーキミックスを使った小さ目のホットケーキを焼きながら、ゆっくりつまんでいただくのもお気に入りです。

温かいもののおもてなしは、気分までほっこりするようで、お客様の笑顔もとっても柔らかになります。

お取り寄せするような高級なお茶請けは登場しない我が家ですが、来客が多いことを考えても、なかなかのおもてなしができているんじゃないかと自負しています。

ちなみに、先日は久しぶりに妊婦の友人が訪ねてきたので、スーパーで買ったお茶請けを出して、2時間くらい話し込みました。

その友人は今、妊婦のこむら返りに悩んでいるそうですが、ネットで良いものが見つかったと言っていました。

 

 

久しぶりのお客さんと専業主婦であることの誇り

現在妊娠中の私は、専業主婦です。

お腹の中で赤ちゃんが、毎日元気にポコポコとキックしてくるたびに、可愛いな?幸せだな?と感じています。

そんな私の、マタニティライフの一部を振り返ります。

私は、結婚を機に仕事を辞めました。

そして、そのしばらく後に、妊娠が発覚しました。

もともと、家にいてのんびり過ごすことが好きでしたが、妊娠してからというもの、さらに外に出る機会が減りました。

つわりなどがあった時期は、家にも人を呼べず、ひたすら引きこもりの毎日が続いていて、そんな生活がメンタルにも影響し始めました。

何もかもが億劫でめんどくさいと思うようになり、家の中は次第に荒れていきました。

片付けなきゃ、掃除しなきゃと毎日思ってはいるのに、身体的にも気持ち的にも全く動けないことが多くなりました。

1日の終わりになると、今日も何もできなかったと、後悔の気持ちで落ち込む日々が続くような時期もありました。

旦那さんも気にして、葛の花イソフラボンスリムなどをネットで注文してくれたりしました。

でも、つわりの時期は、葛の花イソフラボンスリムも効果なしで、途方に暮れる毎日が結構続いたりしました。

そんな辛いつわりの時期が終わり、久しぶりに、我が家にお客さんが来ることになりました。

しかも、10人以上の大所帯です。

みんなで食事を持ち寄って、ご飯会のような感じになりました。

何日か前から家の中を整理し始めましたが、最終的には旦那さんも協力してくれて、やっと片付きました。

久しぶりに、何も物が置かれていない広いテーブルや、すっきりとしたソファまわり、そして、大人数の来客に備えてリビングの配置を少し変えました。

いつもより広く感じる部屋を見て、私の心は一気に澄み渡りました。

なんて気持ちいいんだ!と、声に出したくなるほどでした。

今までのモヤモヤとした自己嫌悪感や、劣等感のような感情が吹き飛んでいったことに、驚きました。

この時の経験によって、私は改めて家を整えることが、なんて価値のあることなのだろう、専業主婦の果たす役割は、なんて大切なのだろうと気づくことができました。

家の中を掃除したり、洗濯をしたり、ご飯を作ったり、子供の世話をしたり。

そういう「家庭を守る」ことって、家族一人一人の気持ちや、生活や人生に大きな影響を与えることなんだと思いました。

専業主婦は、その家庭を守るプロなんだと思うと、専業主婦であることに誇りを持つべきだなとさえ感じました。

妊娠中は、身体も心も自分の思うようにコントロールできないことが多く、そんな自分自身にストレスを感じる時もあります。

でも、私はお腹の赤ちゃんを守り、家庭を守るプロとして頑張っているんだという誇りと、自信を持ちながら、残りのマタニティライフを充実させていきたいと思いました。

 

 

掃除を習慣にして断捨離するのは難しい

私は、断捨離という言葉を最近になってはじめて聞きました。

断捨離に成功したという会話を聞き、はじめてその意味も知りました。

掃除関連のことだったのですね。

私は完璧に掃除ができたためしがありません。

いつも部屋のどこかはちらかっているような状態に、慣れていってしまいました。

捨てた方がいいなと分かってはいても、なかなか捨てられずに困っているものもあります。

それは、本と日記帳です。

本は、本棚にたくさん置いてあり、漫画もたくさんあります。

もう何年も読まなくなっている本や漫画があります。

手放すべきだなあと分かってはいても、愛着がありなかなか捨てられません。

私が大好きな作家に、サン・テグジュペリがいますが、かの有名な星の王子様の作家です。

彼の書いた人間の土地も名著です。

私は、この二冊を昔に買っているので、ずいぶんと古ぼけているのですが、ずっと本棚に置いてあります。

これだけは絶対に捨てられません。

私は、本棚自体が部屋を占めている事から、他に読まない本を徹底的に無くして、本棚を片付けることにしました。

ひとつひとつ本を出していく過程で、ついつい本の中身を見てしまいます。

中身を見てしまうと、いいことが書かれているような気がして、なかなか捨てることが出来ません。

私は、捨てようと決意した本は、結局2、3冊だけになってしまいました。

これでは、本棚はいつまで経っても片付きません。

とりあえず本棚を片付けるのは今はやめて、別の場所を掃除することにしました。

お風呂場を掃除しましたが、ここは物が置いてなくて掃除が楽でした。

でも、掃除って結構なパワーがいるんですよね。

私は琥珀パワーエキス和漢の効果で、そんなに疲れなくて済みました。

 

 

ズボンの股ズレで夜も不安で眠れません!

私は、ズボンの股ズレが気になります。

パンツというと下着と間違えそうなので、あえてズボンと書かせていただきます。

ズボンをはいていると、内ももの部分からだんだん劣化していきます。

私は太ももがかなり太いので、左右の内ももがスレてしまうんです。

夏場などに素肌でスカートをはいていると、必ず皮膚同士がスレて、赤くかぶれてしまいます。

なので、スカートやワンピースの時は、三分丈以上のレギンスかアンダーパンツをはくようにしています。

冬場は、やはりタイツかレギンスです。

普通にデニムパンツなどもはくんですが、股の部分から傷んで、すぐにダメになってしまうんですよね。

愛用のズボンの股がスレて薄くなってきていて、先日しゃがんだ瞬間にビリリッ!といって破れてしまいました。

ほとんどマンガみたいな展開ですよね。

長めワンピースの下にはいていたので、周りに見られることはありませんでしたが・・・

丈の短いトップスだったらと思うと、本当に危ないところでした。

メインでよくはいている愛用のズボンが数本あるんですが、どれも股の部分の生地から危うい雰囲気を醸し出しています。

破れる気満々で、今か今か待ち構えているような感じです・・・

さすがに本格的に破れてしまったらもうはけないので、あと少しで寿命かもしれません。

そろそろ新調しないと危険なほどですが、まだしばらくは粘ってはきたいと思っています。

その前に痩せろと言われそうですが、股の部分が丈夫なズボンが欲しいです。

そんな股ズレの悩みで、今は夜不安で眠れない日々が続いています。

 

 

いいバランスの似たもの家族

仕事で褒められたので、自分へのご褒美にケーキを買いました。

ものすごく浮かれていたので、全ての種類のケーキを1つずつ、更にシュークリームも一箱買ってしまいました。

家に帰ると、父はケーキの箱を両手にさげている私を見て、誰かの誕生日だったかと慌てふためきました。

仕事で褒められたお祝いだと話すと、ほっと胸をなでおろしてから、ばっと勢い良く顔を上げて、めでたいじゃん!と拍手してくれました。

父がピザとチキンを出前で頼み、まるでクリスマスのようなご馳走になりました。

やっぱり私の父だなあと思ったのは、出前で頼んだ量です。

うちは4人家族なのですが、特に大食いでもないのに、4枚のLサイズピザと4箱のチキンがきました。

1人1ピザと1箱チキンですから、食べ切れるわけがありません。

案の定、ピザもチキンもあまり、ケーキは食べる余裕がありませんでした。

お腹いっぱいで唸る私と父を見ながら、母が「買い物が豪快なところが本当にそっくりよね」と笑っていました。

その後、仕事から帰ってきた兄が、冷蔵庫を開けてから閉め、もう一度開けて「ビールいれるとこないんですけど!なんなんこれ!」と爆笑していました。

兄がケーキを食べている時、一口せがんだら「食い過ぎで吐くなよ」と笑いながらわけてくれました。

美味しかったです、ケーキ。

もちろんピザもチキンも美味しかったですが!

私は父似で、兄は母似のボケ2人としっかりもの2人の、いいバランスの自慢の家族です。